2022年度「カラオケ文化の日」事業/チャリティプロジェクト|歌のチカラで医療従事者を応援!

全国カラオケ事業者協会


「イベント需要喚起事業」について

経済産業省は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、特に影響を受けているイベント業界や商店街等の地域産業を支援し、経済を活性化させるため、「イベント需要喚起事業」を10月11日(火)から実施致します。

イベント需要喚起事業(イベント割)とは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、特に影響を受けているイベント産業の需要を喚起するため、感染拡大防止対策を徹底したイベント・エンターテイメント(例:演劇・伝統芸能、音楽ライブ、遊園地・テーマパーク、映画、スポーツ観戦・参加、美術館・博物館等)を対象に、イベント・エンターテインメントのチケット価格から2割相当分(上限2,000円)を割り引くものです。

安心してイベントに参加出来る環境を醸成するため、3回目のワクチン接種者又は検査陰性者(オンラインによる参加は除く)であってチケットを購入した消費者が対象となっております。

今後、感染状況の改善を踏まえ、「イベント需要喚起事業」を10月11日(火)から2023年1月31日(火)までの期間中に行われるイベントを対象に実施致します(予算の執行状況によっては期間中に終了する場合があります)。

また、実施に際しては、都道府県へ意向確認を行い、本事業を実施することに同意が得られた都道府県内で行われるイベントを対象とします。

下記HPに掲載しております

https://www.meti.go.jp/press/2022/09/20220926003/20220926003.html